☆2

いまいち

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【本の感想】桜坂洋 『よくわかる現代魔法5 たったひとつじゃない冴えたやりかた』

シリーズ最大の山場です。各巻に登場した人物がまとまって大きな敵に挑み勝利します。そんな桜坂洋『よくわかる現代魔法5 たったひとつじゃない冴えたやりかた』の感想です。
2019.10.27
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【本の感想】桜坂洋 『よくわかる現代魔法3 ゴーストスクリプト・フォー・ウィザーズ』

登場人物の掘り下げ巻です。特有のところは理解が無いと読んでいてイタイだけです。ユーモアにしても身内受け感があり、 そういうのが好きで分かっていて、楽しめる人向けです。そんな桜坂洋『よくわかる現代魔法3 ゴーストスクリプト・フォー・ウィザーズ』の感想です。
2019.10.20
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【本の感想】桜坂洋 『よくわかる現代魔法2 ガーベージコレクター』

群像劇、恋愛、対決、プログラムに魔法と色々あるのですが、どれも中途半端です。そんな桜坂洋『よくわかる現代魔法2 ガーベージコレクター』の感想です。
2019.10.20
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【本の感想】桜坂洋 『よくわかる現代魔法1 new edition』

魔法とコンピュータ、ライトノベルのお約束。そういうことがまるっと分かれば面白いかも知れません。そんな桜坂洋『よくわかる現代魔法1 new edition』の感想です。
2019.10.20
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【本の感想】カレー沢薫 『もっと負ける技術』

地味なテーマに著者の自虐は露悪となり、ネタは滑る。そんなカレー沢薫『もっと負ける技術』の感想です。
2019.08.15
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【本の感想】殊能将之 『子どもの王様』

ジュブナイルだけどミステリーとしては子ども向け、迫り方は大人向けのブラックな感じです。そんな殊能将之『子どもの王様』の感想です。
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【本の感想】殊能将之 『キマイラの新しい城』

真面目にふざけている本です。「分かる人にだけ分かって楽しんでくれたらそれでいい」という著者の声が聞こえてくるようです。そんな殊能将之『キマイラの新しい城』の感想です。
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【本の感想】殊能将之 『鏡の中は日曜日』

凝り過ぎてよく分からない本でした。構成は面白く、過去と現在の対比にあるズレが面白いです。そのため、つまらないわけではありません。そんな殊能将之『鏡の中は日曜日』の感想です。
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【本の感想】乙一 『箱庭図書館』

作家の乙一が投稿者承諾の上で別の形に再生する企画がRENZABUROのオツイチ小説再生工場でありました。本書はその企画を書籍化したものです。そんな乙一『箱庭図書館』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】林亮介 『迷宮街クロニクル2 散る花の残すもの』

命の安いダンジョン探索の変わる日常と変わらない日常とを描いています。そんな林亮介『迷宮街クロニクル2 散る花の残すもの』の感想です。
2019.08.15