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【本の感想】林亮介『迷宮街クロニクル4 青空のもと道は別れ』

シリーズ最終巻です。明るくトーナメントで戦うシーンや何度も押し寄せる敵を迎え撃つシーンと戦いの連続が楽しめます。そんな林亮介『迷宮街クロニクル4 青空のもと道は別れ』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】林亮介『迷宮街クロニクル3 夜明け前に闇深く』

ゴンドラ建設を中心に動く迷宮街を描いています。今までよりも人物が濃く描かれています。そんな林亮介『迷宮街クロニクル3 夜明け前に闇深く』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】ジェイソン・マーコスキー 『本は死なない Amazonキンドル開発者が語る「読書の未来」』 浅川佳秀訳

本の電子化で広がる未来はReading 2.0、Facebook for Bookだとして、新しい本の形について書かれています。そんなジェイソン・マーコスキー『本は死なない Amazonキンドル開発者が語る「読書の未来」』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】ウイリアム・デイビス 『小麦は食べるな!』 白澤卓二訳

小粋なアメリカンジョークを交えつながら、小麦を断つ食生活をおくるよう勧めています。そんなウイリアム・デイビス 『小麦は食べるな!』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】デイヴ・アスプリー 『シリコンバレー式自分を変える最強の食事』 栗原百代訳

食事バランスはタンパク質と炭水化物を控え目にしてその分を脂質で摂るという考え方です。そして脂質たっぷりにバターコーヒーをお勧めしています。そんなデイヴ・アスプリー『シリコンバレー式自分を変える最強の食事』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】ジェフ・アボット 『図書館の死体』 佐藤耕士訳

都会から田舎町に帰郷した三十代前半の男性が主人公です。図書館長ではありますが、図書館の影は薄く、主人公の語り口や社に構えた姿勢に面白みがあります。そんなジェフ・アボット『図書館の死体』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】ゲイル・キャリガー 『ソフロニア嬢、仮面舞踏会を密偵する』 川野靖子訳

仮面舞踏会に列車強盗、三角関係の結末に友人の悩みと旅立ち、姿を現す政治的陰謀がつまっており、物語は大きく前進します。そんなゲイル・キャリガー『ソフロニア嬢、仮面舞踏会を密偵する』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】ゲイル・キャリガー 『ソフロニア嬢、発明の礼儀作法を学ぶ』 川野靖子訳

学園内の小さな陰謀や異世界族を巻き込む不穏な大きな陰謀、友情と恋愛、三角関係と自覚のないイチャコラなどがつまっています。そんなゲイル・キャリガー『ソフロニア嬢、発明の礼儀作法を学ぶ』川野靖子訳の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】米田隆 『最強の「個人資産」形成術』

最強の個人資産形成術として毎月決まった金額を積み立てて投資信託を買うスタイル(ドルコスト平均法)を紹介しています。一部極端な例もありますが、資産形成の王道が簡単に分かります。そんな米田隆『最強の「個人資産」形成術』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】ゲイル・キャリガー 『アレクシア女史、女王陛下の暗殺を憂う』 川野靖子訳

アレクシア女史が臨月間近であっても大立ち回りする物語です。ミステリよりもアクションと脇役の深堀りが印象的です。そんなゲイル・キャリガー『アレクシア女史、女王陛下の暗殺を憂う』川野靖子訳の感想です。
2019.05.18