☆3

ふつう

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【本の感想】アヴラム・デイヴィッドスン 『どんがらがん』 殊能将之編

殊能将之編集によるアヴラム・デイヴィッドスン名作集はエドガー賞、ヒューゴー賞、世界幻想文学大賞の短編部門を受賞した作品を含んでいます。どれも癖のある作品ばかりです。そんなアヴラム・デイヴィッドスン『どんがらがん』の感想です。
2019.07.09
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【本の感想】カレー沢薫 『負ける技術』

非モテ、非リア、ブス、オタクなどを後ろ向きなことを前向きに笑いに変えている自虐コラム集です。身に覚えがあればあるほど面白いです。そんなカレー沢薫『負ける技術』の感想です。
2019.08.15
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【本の感想】橘玲 『残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法』

自分で自分を活かすやり方と場所のヒントはありますが、できるかどうかも自分自身です。そうして話はぐるりと一周し、煙に巻かれた感じです。そんな橘玲『残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法』の感想です。
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【本の感想】水野俊哉 『ビジネス本作家の値打ち』

過去に何冊かビジネス本を読んだ後に、改めて本書を読めば突っ込みに笑えます。そんな水野俊哉『ビジネス本作家の値打ち』の感想です。
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【本の感想】殊能将之 『黒い仏』

人を食ったようなミステリとホラーとSFが融合したようなふざけた話です。そのふざけ具合が面白いです。そんな殊能将之『黒い仏』の感想です。
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【本の感想】林亮介 『迷宮街クロニクル4 青空のもと道は別れ』

シリーズ最終巻です。明るくトーナメントで戦うシーンや何度も押し寄せる敵を迎え撃つシーンと戦いの連続が楽しめます。そんな林亮介『迷宮街クロニクル4 青空のもと道は別れ』の感想です。
2019.08.15
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【本の感想】林亮介 『迷宮街クロニクル3 夜明け前に闇深く』

ゴンドラ建設を中心に動く迷宮街を描いています。今までよりも人物が濃く描かれています。そんな林亮介『迷宮街クロニクル3 夜明け前に闇深く』の感想です。
2019.08.15
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【本の感想】ジェイソン・マーコスキー 『本は死なない Amazonキンドル開発者が語る「読書の未来」』 浅川佳秀訳

本の電子化で広がる未来はReading 2.0、Facebook for Bookだとして、新しい本の形について書かれています。そんなジェイソン・マーコスキー『本は死なない Amazonキンドル開発者が語る「読書の未来」』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】ウイリアム・デイビス 『小麦は食べるな!』 白澤卓二訳

小粋なアメリカンジョークを交えつながら、小麦を断つ食生活をおくるよう勧めています。そんなウイリアム・デイビス 『小麦は食べるな!』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】デイヴ・アスプリー 『シリコンバレー式自分を変える最強の食事』 栗原百代訳

食事バランスはタンパク質と炭水化物を控え目にしてその分を脂質で摂るという考え方です。そして脂質たっぷりにバターコーヒーをお勧めしています。そんなデイヴ・アスプリー『シリコンバレー式自分を変える最強の食事』の感想です。
2019.09.15