2012年発行

日本で2012年に発行された

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【本の感想】アガサ・クリスティー 『青列車の秘密』 青木久惠訳

ポアロに「この事件は”わたしたちの探偵小説”ですよ」と言われたグレーの目をした淑女と、年輩の紳士らしいポアロの対応が魅力的です。そんなアガサ・クリスティー 『青列車の秘密』の感想です。
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【本の感想】アガサ・クリスティー 『ビッグ4』 中村妙子訳

ポアロvs国際犯罪組織。まるでスパイ小説、二次創作のような展開が楽しめます。そんなアガサ・クリスティー 『ビッグ4』の感想です。
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【本の感想】アントニオ・メンデス、マット・バグリオ 『アルゴ』 真崎義博訳

映画『アルゴ』の実録版です。元CIA局員が語る世界は地味な裏側の世界です。そんなアントニオ・メンデス、マット・バグリオ『アルゴ』の感想です。
2020.03.08
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【本の感想】アーサー・C・クラーク 『都市と星 [新訳版]』 酒井昭伸訳

オリジナルは1956年発行ですが、すでにMORPGとVRが描かれていて驚かされます。しかし、旅路は尻すぼみな話で、なんだか残念な読後感になります。そんなアーサー・C・クラーク『都市と星 [新訳版]』の感想です。
2020.03.08
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【本の感想】梅原大吾 『勝ち続ける意志力』

ゲーマーとしてストイックに追求するすごさに圧倒されます。自己成長という面ではゲーマー世代の自己啓発書とも言えます。そんな梅原大吾『勝ち続ける意志力』の感想です。
2020.03.08
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【本の感想】三浦しをん 『神去なあなあ日常』

自然と神様に寄り添って生活している様が面白いです。そんな『神去なあなあ日常』の感想です。
2020.03.08
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【本の感想】ゲイル・キャリガー 『アレクシア女史、埃及で木乃伊と踊る』 川野靖子訳

英国パラソル奇譚の五作目にして完結作です。本作では娘と親友の活躍し、ベータが苦悩しながらもボーイズラブに安寧を求める物語です。そんなゲイル・キャリガー『アレクシア女史、埃及で木乃伊と踊る』川野靖子訳の感想です。
2020.03.08
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【本の感想】ゲイル・キャリガー 『アレクシア女史、女王陛下の暗殺を憂う』 川野靖子訳

アレクシア女史が臨月間近であっても大立ち回りする物語です。ミステリよりもアクションと脇役の深堀りが印象的です。そんなゲイル・キャリガー『アレクシア女史、女王陛下の暗殺を憂う』川野靖子訳の感想です。
2020.03.08
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