2007年発行

日本で2007年に発行された

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読書感想文

【本の感想】アーサー・C・クラーク 『幼年期の終わり』 池田真紀子訳

圧倒的科学力を前にしても貪欲な人類の知的好奇心が楽しくが、最後は得たもの、失ったものの違いに考えされます。そんなアーサー・C・クラーク『幼年期の終わり』の感想です。
2019.12.29
読書感想文

【本の感想】武田邦彦 『環境問題はなぜウソがまかり通るのか 2』

環境問題で語られるウソとその理由を解説しています。環境問題は政治問題としてウソを解説している点が面白いです。そんな武田邦彦『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』の感想です。
2019.05.18
読書感想文

【本の感想】武田邦彦 『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』

環境問題で語られるウソとその理由を解説しています。内容に泥仕合感はありますが、インパクトは十分です。そんな武田邦彦『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』の感想です。
2019.10.20
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