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【本の感想】アーサー・C・クラーク 『都市と星 [新訳版]』 酒井昭伸訳

オリジナルは1956年発行ですが、すでにMORPGとVRが描かれていて驚かされます。しかし、旅路は尻すぼみな話で、なんだか残念な読後感になります。そんなアーサー・C・クラーク『都市と星 [新訳版]』の感想です。
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【本の感想】アーサー・C・クラーク 『幼年期の終わり』 池田真紀子訳

圧倒的科学力を前にしても貪欲な人類の知的好奇心が楽しくが、最後は得たもの、失ったものの違いに考えされます。そんなアーサー・C・クラーク『幼年期の終わり』の感想です。
2019.12.29
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【本の感想】桜坂洋 『よくわかる現代魔法6 Firefox!』

女子高生がFireFoxという使い魔と楽しく戯れる日常の話は読んでいて楽しいです。そんな桜坂洋『よくわかる現代魔法6 Firefox!』の感想です。
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【本の感想】桜坂洋 『よくわかる現代魔法5 たったひとつじゃない冴えたやりかた』

シリーズ最大の山場です。各巻に登場した人物がまとまって大きな敵に挑み勝利します。そんな桜坂洋『よくわかる現代魔法5 たったひとつじゃない冴えたやりかた』の感想です。
2019.10.27
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【本の感想】桜坂洋 『よくわかる現代魔法4 jini使い』

うんちくや小ネタが多い回です。分かるネタが多いとそれなりに楽しめます。そんな桜坂洋『よくわかる現代魔法4 jini使い』の感想です。
2019.10.22
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【本の感想】桜坂洋 『よくわかる現代魔法3 ゴーストスクリプト・フォー・ウィザーズ』

登場人物の掘り下げ巻です。特有のところは理解が無いと読んでいてイタイだけです。ユーモアにしても身内受け感があり、 そういうのが好きで分かっていて、楽しめる人向けです。そんな桜坂洋『よくわかる現代魔法3 ゴーストスクリプト・フォー・ウィザーズ』の感想です。
2019.10.20
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【本の感想】桜坂洋 『よくわかる現代魔法2 ガーベージコレクター』

群像劇、恋愛、対決、プログラムに魔法と色々あるのですが、どれも中途半端です。そんな桜坂洋『よくわかる現代魔法2 ガーベージコレクター』の感想です。
2019.10.20
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【本の感想】桜坂洋 『よくわかる現代魔法1 new edition』

魔法とコンピュータ、ライトノベルのお約束。そういうことがまるっと分かれば面白いかも知れません。そんな桜坂洋『よくわかる現代魔法1 new edition』の感想です。
2019.10.20
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【本の感想】梅原大吾 『勝ち続ける意志力』

ゲーマーとしてストイックに追求するすごさに圧倒されます。自己成長という面ではゲーマー世代の自己啓発書とも言えます。そんな梅原大吾『勝ち続ける意志力』の感想です。
2019.10.05
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【本の感想】桜坂洋 『スラムオンライン』

「あの頃」の熱量を思い出させてくれるところと、求道者のようにストイックに対戦型格闘ゲームに挑む姿が面白いです。そんな桜坂洋『スラムオンライン』の感想です。
2019.10.05
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