2019-03

読書感想文

【本の感想】泉嗣彦 『医師がすすめるウオーキング』

生活習慣病関連の数字はウォーキングをすれば軒並み良くなることを、医師が分かりやすく説明しています。読めばウォーキングのモチベーションアップになります。そんな泉嗣彦『医師がすすめるウオーキング』の感想です。
2019.05.18
読書感想文

【本の感想】デイヴ・アスプリー 『シリコンバレー式自分を変える最強の食事』 栗原百代訳

食事バランスはタンパク質と炭水化物を控え目にしてその分を脂質で摂るという考え方です。そして脂質たっぷりにバターコーヒーをお勧めしています。そんなデイヴ・アスプリー『シリコンバレー式自分を変える最強の食事』の感想です。
2019.09.15
読書感想文

【本の感想】いとうせいこう 奥泉光 『漱石漫談』

夏目漱石愛のあるつっこみと対談が楽しめます。そんないとうせいこう、奥泉光『漱石漫談』の感想です。
2019.05.18
読書感想文

【本の感想】池澤夏樹 『知の仕事術』

作家であり詩人である著者の個人的なやりかた、「知のノウハウ」が書かれたエッセイです。術を期待すると肩透かしを喰らいます。そんな池澤夏樹『知の仕事術』の感想です。
2019.05.18
読書感想文

【本の感想】ジェフ・アボット 『図書館長の休暇』 佐藤耕士訳

ハッピーエンドにはなりません。悪も裁かれませんし、家族は崩壊します。和解はありますが後味は悪いです。全て主人公の独りよがりが招いた結果です。そんなジェフ・アボット『図書館の親子』の感想です。
2019.05.18
読書感想文

【本の感想】ジェフ・アボット 『図書館の親子』 佐藤耕士訳

変わってしまった幼友達の話のためか、重く、軽快さがない話になっています。そんなジェフ・アボット『図書館の親子』の感想です。
2019.05.18
読書感想文

【本の感想】ジェフ・アボット 『図書館の美女』 佐藤耕士訳

主人公の鈍感さと独りよがりが目立つ面白くありません。そんなジェフ・アボット『図書館の美女』の感想です。
2019.05.18
読書感想文

【本の感想】ジェフ・アボット 『図書館の死体』 佐藤耕士訳

都会から田舎町に帰郷した三十代前半の男性が主人公です。図書館長ではありますが、図書館の影は薄く、主人公の語り口や社に構えた姿勢に面白みがあります。そんなジェフ・アボット『図書館の死体』の感想です。
2019.05.18
読書感想文

【本の感想】ゲイル・キャリガー 『ソフロニア嬢、倫敦で恋に陥落する』 川野靖子訳

英国空中学園譚の四作目にしてシリーズ最終作です。今回もヤソフトニア嬢は大活躍し、いろいろなフィニッシュを達成します。そんなゲイル・キャリガー『ソフロニア嬢、倫敦で恋に陥落する』の感想です。
2019.05.18
読書感想文

【本の感想】ゲイル・キャリガー 『ソフロニア嬢、仮面舞踏会を密偵する』 川野靖子訳

仮面舞踏会に列車強盗、三角関係の結末に友人の悩みと旅立ち、姿を現す政治的陰謀がつまっており、物語は大きく前進します。そんなゲイル・キャリガー『ソフロニア嬢、仮面舞踏会を密偵する』の感想です。
2019.05.18