2019-02

読書感想文

【本の感想】ゲイル・キャリガー 『ソフロニア嬢、発明の礼儀作法を学ぶ』 川野靖子訳

学園内の小さな陰謀や異世界族を巻き込む不穏な大きな陰謀、友情と恋愛、三角関係と自覚のないイチャコラなどがつまっています。そんなゲイル・キャリガー『ソフロニア嬢、発明の礼儀作法を学ぶ』川野靖子訳の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】幕内秀夫 『粗食のすすめ 新版』

栄養素に振り回されず、「FOODは風土が決める」として、お米をよく食べていた戦前の日本食をすすめています。私はある程度、粗食を実践しています。そんな幕内秀夫『粗食のすすめ 新版』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】近藤正二 『新版 日本の長寿村・短命村』

愚直なまでに実地調査で積み上げた事実を元にした結論にはぐうの音も出ません。そんな近藤正二『新版 日本の長寿村・短命村』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】ゲイル・キャリガー 『ソフロニア嬢、空賊の秘宝を探る』 川野靖子訳

英国パラソル奇譚を感じる人物や地名、学園譚らしいけれどもかなり変わった授業の数々、そしておてんば少女である主人公の活躍が面白いです。そんなゲイル・キャリガー『ソフロニア嬢、空賊の秘宝を探る』川野靖子訳の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】槌田敦 『環境保護運動はどこが間違っているのか?』

市場原理を無視した善意の環境保護運動の誤りを対話形式で分かりやすく指摘しています。ただし、語り口が語り口なので読んでいて頭が痛くなります。そんな槌田敦『環境保護運動はどこが間違っているのか?』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】武田邦彦 『環境問題はなぜウソがまかり通るのか 2』

環境問題で語られるウソとその理由を解説しています。環境問題は政治問題としてウソを解説している点が面白いです。そんな武田邦彦『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』の感想です。
2019.05.18
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【本の感想】武田邦彦 『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』

環境問題で語られるウソとその理由を解説しています。内容に泥仕合感はありますが、インパクトは十分です。そんな武田邦彦『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』の感想です。
2019.05.18